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【動物達】
この撮影のきっかけは、成人式の前撮りでご自宅にあった「元牛舎」という特別な空間を舞台に撮影した事がきっかけで、日常と非日常が交差する世界観「ここでしか生まれない作品を、もっと突き詰めてみたい」という想いから、本作の構想が始まりました。 本作品のテーマは「動物達」 単なる動物としてではなく、あえて“擬人化”することで、力強さや官能性、生命感を人の物語として表現しています。 牛舎という空間の中で、人と牛の境界を曖昧にし、見る人の固定観念を揺さぶることを狙っています。 屋外ではトラクターを取り入れ、重機が持つ圧倒的な存在感と力強さを象徴的に配置。 人の営みと自然、そして機械の力が共存する酪農の世界を一枚の画として表現し、 アートとして昇華させた試みでもあります。 私たちは毎年、海外の国際コンペに参加し、世界2位の名誉ある賞も頂いた経歴もあります。 私達は私達らしい世界観のある作品づくりを確立しており、本作もその延長線上にあります。 場所・被写体・スタイリングすべてを一つの物語として構築し、海外のハイレベルなフォトグラファーの視点でも通用する独自性を追求
1月12日読了時間: 2分


【後悔のない結婚式のやり方】
◎スナップ撮影編 お客様からのリアルなお話 結婚式をすることが決まり、式場から決めて、見積もりをみたら かなり 予算よりも高く 一番高かった 写真撮影を やめようかなと 思った。 持ち込みも 不可能な式場で 知り合いのカメラマンも 入れない。 写真撮影を やめたいと プランナーに相談すると 列席の方の携帯撮影も 出来ませんと言われた。 そうなると 挙式の写真は、1枚も残らないということになるので、仕方なく 写真撮影もすることにした。集合写真込で ¥40万は 妥当な金額なんですか?と 聞かれたが、そこは、各式場で 込み料金になっている場合もあるし、オプションになっている場合もあり なんとも お答えすることは 出来ないけど、それが クオリティとイコールではない。それは 仕方の無いことで、どこを主として決めるかで あきらめないといけないことが 出てくるのが、現実の問題である。 ここで、重要なのは、式場を先に決めてしまったこと。 衣装も、美容も、映像も、司会も、全てがセットになっていて簡単にはそこは変える事が難しい事。 式場見学であれよあれよと行きがちだ
1月8日読了時間: 2分


【後悔しない結婚式のやり方】
◎ドレス編part 1 お客様からのリアルなお話 結婚式をすることが決まり、式場を決めて、いよいよ 待ちに待った衣装合わせ! ドレスを着ること 決めることを 楽しみにしていた新婦様。 女性は、多かれ少なかれ ドレスへの期待は、結婚式の中でも かなり重要視していると思いますが、実話に基づいてお話していきます。 ドレス選びの為、式場の契約店に行き、ドレスを見回したがなんとなく期待していたイメージと違う気がした。 とりあえず 気になったドレスを何着か着せてもらうがイマイチ自分に合うものが見つからず、特にカラードレスは どれもピンと来なかった。 ある程度のものを決めてはみたが一生に一度のイベント、ここで妥協しては。。。 と納得がいかなかったので、違うドレスショップに行ってみた。 そこでドレスの種類や数が まったく違い気になるドレスも沢山あり、 ベテランのスタイリストがついてくれ色々相談にものってもらえた。 式場の契約店のドレスが あまり気にいったものがなかったことを話し、 持ち込みだけど、こちらの衣装を着たいと思った。 しかし、式場にその話しをすると持
2025年12月8日読了時間: 2分

























