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【滝フォトウェディング】
【滝フォトウェディング】 圧倒的な存在感を放つ滝の前で誓う最高の撮影。 大自然が生み出す水の流れと轟音は、日常の喧騒を忘れさせ、心と体をやさしく解きほぐしてくれます。滝のしぶきが生む清らかな空気に包まれれば、深呼吸するたびに心が澄んでいくのを感じるリアルな体感。 人は本能的に、美しいものを求めます。 滝の迫力と優雅さに魅了される瞬間、ふたりの脳も心も活性化し、幸福感で満たされる——そんな特別な時間が、自然の中には あります。 この日の撮影のひとときは、ただの写真ではなく、一生忘れられない“心の記憶”とともに 美しく残せます。 #広島ウェディングフォト #フォトウェディング #結婚写真広島 #前撮り広島 #滝フォト
2025年8月9日読了時間: 1分


【付加価値の撮影】
成人式の記念撮影で 以前 メンズの撮影もさせていただきました。 お母様の結婚の記念写真を撮影させていただいた ご縁で、息子さんが 成人式を迎えるので、その記念もぜひ 撮ってもらいたいとの ご依頼でした。 お母様の思いに すごく感銘を受けて 本当に感謝の気持ちで いっぱいになりました。 「息子が、成人し 大人になる記念として、プロの撮影を体験してもらい これが、大人のプロの仕事だと 感動してもらいたい」 この言葉に 胸が熱くなりました。 こんな風に思っていただけること。体験の価値を わかっていただけたこと。身のひきしまる思いで、撮影させていただきました。 同じ 成人式の撮影をするという目的で、どこで撮るか誰にお任せするかは、本当に ピン切りで そこに 付加価値が ついて まったく 仕上がったものが 違うこと。 わかっているようで わかってる人は、少ないと思う。 料金や衣装などが、目先に立ち、本当の価値を わかる人は 少ない。 私達を選んで下さった方は、この付加価値に 気づいている方ばかりです。 こういったご縁を大切に これからも 精進していきたいと
2025年8月5日読了時間: 1分


【#リハーサルメイク】
必ずさせていただいている リハーサルメイク。もちろん、追加料金とかはなく、プランには すべてついている。 リハーサルメイクは、本当に大切で お客様のお肌の状態や眉毛 まつ毛、必要なアイテムのセレクトまで わかる。 ヘアも 頭の形や 前髪のクセ、髪質まで 把握してから スタイリング剤も選んでいく。 リハーサルヘアメイクをすることで 当日の支度時間の短縮や より似合うものを じっくり 考えるとこが出来る。ロケーションでも崩れない ヘアメイクを 実現させる。 新郎新婦様に 1回でも 多くお会いして コミュニケーションを取るのも 必要なこと。 ヘアメイクだけではなく、プランニングから 衣装、細部まで キメ細やかな接客が出来ることにも 繋がる大切な1日。 各分野に お任せの大手とは違った、すべてを把握して トータルで プロデュース出来ること。漏れのない状態で 前撮りや挙式が 出来ること。些細なことでも 全体を把握している人がいるのと いないのとでは 満足度が変わる。 それは、ブライダル業界に長くいたからこそ、わかること。 より 安心して頂ける状態で 新郎新
2025年8月3日読了時間: 2分


【チャンスは、一度】
人生は、1度 チャンスも 1度 でも、大人になった頃 それを気づいて 実感してるる人は、少ない。 機を逃してみて、わかること。 その時にしかない チャンスというものに 気づき 動いてきたか、気づかずに 逃してきたか 何十年も先に わかれば まだ いいのかもしれない。 すべては、自分が 気づけるかどうかだと思う。 成人式の前撮りをさせて頂いて 若者の悩み、不安 希望を聞きながら、人生の先輩として言えることは、 機を逃すと 次はないと 思う。 決断は、スピードと 勇気! スピード感が 本当に大切だと わかっていても 勇気が出ない。決断が 鈍ると 結果が変わる。 これから 社会に出る 成人者への エールは、続けていきたいと思う。 成人式の前撮りは、本当に奥が深い。 私達が 提供しているのは、ただの撮影ではなく、人生の貴重な経験だ。 #成人式前撮り #人生は一度 #若者にエールを #撮影という体験
2025年8月2日読了時間: 1分


【撮影の裏話】
【撮影の裏話】 これまで 色んなものを 引き寄せて来た。 3年前に 色打掛で 何かと コラボしたいなーと 思っていたら、神楽団と繋がり、なんと 神楽の大蛇とコラボすることが できた! ただ、いつも 作品撮りの時は リハーサルなどが、出来ないため ぶっつけ本番! 想定するよりも いつも かなり 大変。 毎回、悪戦苦闘をするけど 充実感は 最高! あーすれば よかった、こーすればよかったとは、思うけど 自分達の目標は 前回の自分達の作品を 上回ること! この3年前の色打掛と大蛇も 今思えば ダメ出しするところは、あるものの 国際コンペ受賞作品となった。 神楽の稽古中に 公民館の中 時間との戦いと 狭さ、大蛇の配置 そして、真夏の暑さは 夜だけど クーラーもない空間、頭もグルグルだったと思う。 ヘアメイクも 暑さで 崩れる心配と リハーサルをしてない状態は、時間もかかり 本当に想定内では なかなか 終わらない。 回数を重ねても 挑戦するのは いつも初めてのこと ただ、この挑戦があるからこそ、進化が 半端ない。 私達の秘密は きっと ここにある。 #挑戦
2025年8月1日読了時間: 1分









