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人生とは。
先日おばーちゃんが亡くなり、ふと感じたエピソードの一つをお話しよう。 自分は効率主義でなるべく無駄になる事をしたくない。 とはいえあえて寄り道してみたり予定時刻より早く行動する事は多々ある。 理由としては余白時間と言うものがほしいから。 その余白時間で整えるなど、無駄な時間にもなにかしら意味があるとどこか感じていた。 ※ここからの途中までの内容は少し憂鬱で暗い内容のものになる。 先日おばーちゃんが亡くなって火葬され肉体がなくなって骨になって出てき時に人生ってなんなんだ? 亡くなると肉体がこの世からなくなって最終的に骨になって。 生きるとはなんだろ? 多分誰もが一度は思った事のある永遠のテーマだと思うと同時にこう感じるのではないか? この世の全てにおいて厳密に言えば全てのモノや行いは無意味で無価値なんじゃないだろか。 自分が職場からいなくなっても変わりになる人はいくらでもいる 友達も変わればまた別の人と関係築く 高い車も目的地に行く行のには安くても同じ 昨日食べた美味しいものも次の日には体から出ていく、 旅行に行ったりクリスマスやお正月の行事、など
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